2026.03.31

荷主主導で進める配送×積み付け計画の最適化事例|4/14(火),15(水)オンライン開催

技術的難易度の高い「配送×積み付け」の両方を考慮し
より高度な効率化に取り組んでいる事例を紹介します。

新年度で新たにCLOに就任された方や
中長期計画の策定を急がれている新任担当者様にも
ご活用いただける内容です。

【講師】構造計画研究所 宇野もも子

▼申込受付開始:2026年4月2日(木)9:00


「配車計画は立てられても
 トラックに積み切れるかは現場判断」

――そんな“部分最適”の限界を突破しませんか?

改正物流効率化法の施行により
荷主企業にはこれまで以上の「輸送効率化」が
義務付けられています。

もはや現場の経験値や従来の配送計画システムだけでは
法遵守と収益性の両立は困難なフェーズに入りました。

しかし「荷姿を考慮した配送計画」は極めて難易度が高く
多くの企業が「現場での微調整」というブラックボックスを抱えています。

本セミナーでは
技術的難易度の高い「配送×積み付け」の両方を考慮し
より高度な効率化に取り組んでいる事例を紹介します。

「配送計画の高度化」はもはや現場の改善活動ではなく
経営直結の重要課題です。

本セミナーが貴社の物流戦略を「競争優位性」を生む
攻めの物流へと変える一助となれば幸いです。

▼申込受付開始:2026年4月2日(木)9:00

日程2026年4月14日(火) 13:15~13:45
2026年4月15日(水) 9:15~9:45
※各開催日程ともセミナー内容は同じです。
申込開始2026年4月2日(木)9:00
セミナー
概要
《このような課題をお持ちの方におすすめです》
・抜本的なコスト削減・生産性向上のミッションがある方
・配送計画システムを導入済みだが
 積載計算が合わず結局現場で積み残しが発生している方
・積載率を向上させたいが、荷姿がバラバラで諦めていた方

《プログラム(一部抜粋)》
・物流の計画高度化のポイント
・改善事例
・解決方法
開催形式オンライン(Zoom) ※各回定員50名
参加費無料
注意事項※セミナー内容は両日程とも同じです。
※セミナーは事前登録制となります。
※定員になり次第、申込受付終了となる可能性がございます。
※同業他社様のご参加はご遠慮ください。
主催
問合せ先
株式会社構造計画研究所 社会デザイン・マーケティング部
物流セミナー運営事務局
Tel: 03-5342-1240
Email: sls-tokyo@kke.co.jp